2017年01月02日

新年おめでとうございます

(以下は親戚等に送ったわが家の今年の年賀状です。)
謹賀新年
 新しい年をいかがお迎えになられたでしょうか。
わが家では昨年、貞雄の還暦祝いに息子たちから春の一泊旅行の招待、また夏には夫婦で全国名水百選の里、郡上八幡を訪ねました。貞雄は9月議会の直前にO157による出血性大腸炎で人生初めての入院、千歳も見舞いの病院通いとなりましたが、共に元気に新年を迎えています。
自衛隊違憲派兵、カジノ解禁、年金削減、沖縄米軍基地強行、原発再稼動・・・日本はどうなるのかと心配の種は尽きませんが、昨年の参院選挙では日本の政治史初となった全国規模の野党共闘で貴重な成果を生みました。その上にさらに政治変革への希望を積み上げられる年にしたいものです。
みなさまに良き一年となりますよう祈念申し上げます。 
本年もよろしくお願い申し上げます。

2017年1月
平野 貞雄・千歳
     
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2016年01月01日

2016年あけましておめでとうございます

親戚や友人に送った年賀状から・・・・・
新年明けましておめでとうございます

 昨年、貞雄は市議8期目をスタート、千歳は党県財政部長に就いて10年、二人とも相変わらず忙しい一年でしたが、夏には数年ぶりの上高地を楽しみました。九州に赴任していた長男・健一は希望かなって東京本社勤務に、4月から社会人となった次男も大阪の社宅住まいとなり、27年ぶりに夫婦二人だけの生活が戻ってきました。
 昨年は、政権の暴走が際立つ一方では、民主政治をめざす新たな動きに希望を見出した年でもありました。2016年は、その希望が現実の変革につながる年にしたいものです。
日本の未来とみなさんの明日にとって、今年が良き年になりますように・・・

2016年1月      〒659-0051芦屋市呉川町5-5-104 0797-22-0248
平野 貞雄・千歳
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2015年04月27日

8期目の新たなステージを全力でがんばります!

みなさんのご支援により8期目をスタートさせることができました。森議員、そして木野下議員のあとを受けたひろせ久美子さんも当選、三議席を守って新たなステージの活動が始まります。市民のみなさんと力を合わせて、誰もが安心してして住み続けられる芦屋へ、議員として全力を尽くしてまいります。これからもお力添えをよろしくお願いします。

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深夜に当選が決まり、私の事務所に三人はじめスタッフ、支援者が集まり万歳!!
(私の右が森議員、左にひろせ久美子さん、その左は松田芦屋市党後援会長)
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2015年04月01日

安倍暴走政治から住民の命と暮らしを守る芦屋市政へ

いま、街頭から以下のような訴えをしています。

●みなさん、暮らし向きはいかがですか。年金は下がり、働く人の実質賃金も一年七ヶ月連続で前年を下回って、世論調査では景気回復を実感できない人が8割を超えています。一方で大企業は空前の儲けで、内部留保は785兆円にも膨れ上がっています。アベノミクスで恩恵を受けているのは、一握りの大資産家と大企業だけではないでしょうか。
今年こそ、国民が景気回復を実感できる経済の立て直しに向けて、確かな一歩を歩みだしたいものです。芦屋をはじめ全国で四月に行われる一斉地方選挙は、そのための重要なたたかいです。
消費税増税が生活や営業のきびしさに追い打ちをかけています。
●福祉のため、財政再建のためと言われて3%で始まった消費税は、97年に5%、そして昨年2014年4月に8%に増税されましたが、福祉はよくならない、財政は悪化、景気は悪くなるばかりです。10%に増税してよくなる保障はどこにもありません。すでに破綻している消費税頼みの道から抜け出す国民の声をはっきりと示そうじゃないですか。
まずは、大企業の溜め込み、285兆円の内部留保の一部を活用、大企業や大株主への行き過ぎた減税を改め、税の基本である応能負担に戻せば、財源は確保できます。
四月のいっせい地方選挙は、全国で声を起こす絶好の機会です。どうぞ、その声を日本共産党に託して下さい。私、平野貞雄も全力でがんばります。

●働く人の賃金が減り続けて、経済がよくなるはずはありません。長時間労働をなくし人間らしく働けるルールをつくる必要があります。しかし、安倍内閣がやろうとしているのは、規制緩和路線の下で、不十分ながらもあったルールさえ取り払い、低賃金・長時間労働をさらに深めるものです。GDPの6割を占める家計消費をふやすための雇用政策の転換が求められています。どうぞ、その願いを日本共産党に託して下さい。

●安倍政権では、平和も危うくなっています。昨年の集団的自衛権行使容認の閣議決定を具体化する軍事法制が今国会に出されようとしています。歴史の教訓をかなぐり捨てて、また日本の若者を戦場に送り出そうというのです。とんでもないことです。
四月のいっせい地方選挙で全国津々浦々から、憲法9条を守れの声をあげ、海外で戦争する道にストップをかけようではありませんか。
中東のISなどのテロ問題は、大国の軍事介入でいっそう深刻さを増しています。世界は軍事力に物を言わせる時代から平和外交に大きく転換を始めています。国連もその立場を明確にしています。平和憲法をもつ日本こそその先頭に立てる国です。
四月のいっせい地方選挙を、平和憲法を守る力を草の根で強く大きくする機会にしましょう。日本共産党の私・平野貞雄は、みなさんのそんな願いをしっかり受け止めてがんばります。

●四月のいっせい地方選挙は、なんと言っても身近な地方政治・芦屋市政を問う選挙です。日本共産党は、だれもが安心して暮らせる芦屋市政をめざし、みなさんの願いをしっかり受け止められる市議会にするため全力でがんばります。
◎この間に、日本共産党は市民のみなさんと力を合わせて、さまざまな問題にとりくんできましたが、いよいよ今年の秋から潮見中学校を皮切りに中学校給食がスタートします。行政が「愛情弁当」を口実に長年にわたって背を向け続けてきたものを、市民のみなさんと力を合わせることで変えさせることができました。五年間で山手中学、精道中学と順番に始める計画ですが、実施を早めさせるため引き続きがんばります。
◎阪神間最低レベルだった子ども医療費助成も、いよいよ七月から中学卒までの通院無料化が本格実施されます。これも市民のみなさんと日本共産党が粘り強くとりくんだ大きな成果です。当初、反対だった市議会の他党派の議員を変えさせたのも市民の世論の力です。日本共産党は引き続き、所得制限ではずれる世帯も含む完全実施をめざしてがんばります。私・平野貞雄も全力をつくします。どうぞ、ごいっしょに取り組んでいこうではありませんか。

●市長は、予算市議会で「暗く長い財政難のトンネルを抜け出した」と言明しました。もともと、芦屋市は市民の担税力に支えられて豊かな財政力を誇ってきた町です。
ですから、急いで返す必要もない市の借金を二年間で80億円も前倒しで返すことができるのです。その力を活かせば、行革で削った福祉や教育の施策、例えば一人親家庭への福祉金や大学生向けの奨学金制度を復活することも決して難しいことではありません。
財政運営の転換が求められています。

●ところが市長は、そこには目もくれず、自分や議員の給料・報酬の引き上げを提案してきました。市民の福祉の増進こそが行政の役割なのに、福祉は削ったまま自分の給料を上げる、これでは本末転倒ではありませんか。
チェックすべき議会でも、身を切る改革だと議員定数を減らした議員が自分の報酬引き上げには賛成、これでは身を切るのではなく、自分の報酬を上げるために民意を削ったと言うことではないでしょうか。これまた本末転倒です。
行政や議会もあるべき姿に戻さなければなりません。
●日本共産党は、全国トップクラスの財政力を市民生活に活かすために全力を尽くします。国民健康保険料の一人一万円引き下げに必要なのは2億3千万円です。それがないとは言えない芦屋市の豊かな財政です。私・平野貞雄は実現に全力を尽くします。介護保険の負担軽減も、大輝が600人にものぼる特別養護老人ホームの増設も切実です。
●芦屋市は幼稚園・保育所の適正配置を大義名分に統廃合を進めようとしています。しかし、いま必要なのは統廃合ではなく充実です。保育所の増設、幼稚園の三年保育実施で働くお母さん、お父さんの願い応えるためがんばります。
●議会改革もまだ道半ばです。議会基本条例はできましたが、これを活きたものにできるかどうかはこれからにかかっています。政務活動費のホームページ公開や委員会審査のネット中継など、市議会をほんとうに市民に信頼された市民の代表機関にするため全力をつくします。
●国政を腐らせている政党助成金は、地方にも回って政党を堕落させています。民主党は活動資金の八割、自民党も六割、維新の党も七割が税金です。政党助成金も企業・団体献金も受け取らない日本共産党だからこそ国民・市民の立場を貫くことができます。

●政治を変える力は市民の皆さんの中にあります。その声・願いをしっかりと受け止め、市政に反映できる市議会にするため、私・日本共産党の平野貞雄は引き続きがんばります。

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2015年01月01日

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。議員としての年賀状は公選法で規制されていますので、プライベートに親戚や知人・友人に出した年賀状を以下にアップします。

新年おめでとうございます
 昨年は時間的余裕がなく泊を伴う旅行はできませんでしたが、夏の伊吹山に高山植物を楽しみました。日帰りながらも二人でリフレッシュすることができました。
 阪神淡路大震災から20年が経ちました。共に保育園児だった息子たちは、長男に続き次男も4月から社会人で東京暮らしが始まります。ほぼ四半世紀ぶりに夫婦二人だけの生活に戻り、名実ともに「子育て」から解放です。

『希望のあらわれ』…アニメの高畑勲監督が評した日本共産党の「大躍進」となった年末の総選挙。4月には、貞雄の市議8期目の選挙を迎えます。
 被爆・終戦70年の年、草の根の力で自公政権の違憲暴走政治に歯止めをかける年にしたいと思います。
 日本の未来にとって、そしてみなさんの明日にとって、今年が良い一年になりますように・・・
2015年1月      
〒659-0051芦屋市呉川町5-5-104 0797-22-0248
平野 貞雄・千歳
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2014年01月01日

あけましておめでとうございます

新しい年をいかがお迎えになりましたでしょうか。
市会議員等公職にあるものは公職としての年賀状の発送が規制されていますので、プライベートな年賀状をアップし、新年のご挨拶とさせていただきます。
本年もよろしくおねがいします。

新年おめでとうございます
昨年は、春の信州高遠城に夜桜を愛で、秋は八ヶ岳高原に紅葉を楽しみました。互いに多忙な二人ですが、子どもの成長とともに少しだけ余裕の時をもてるようになりました。
九州で社会人二年目の長男健一は、たまに帰省しても友人とのつきあいで家にはあまりいません。大学三回生の次男純一は、米国での企業インターンを経て「シュウカツ(就職活動)」に追われています。

TPP、沖縄米軍基地、消費税、秘密保護法・・・政権の暴走が目に余る一方で、かつてない国民の反撃が始まっています。その先にはっきりと希望の進路を切り拓く年にしたいものです。

2014年1月
平野貞雄・千歳
〒659-0051芦屋市呉川町5-5-104

夜明けを待つ富士.jpg
日の出を待つ曙の富士(八ヶ岳高原より望む)
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2013年01月01日

明けましておめでとうございます

(※以下は、友人・親戚などに送った私のプライベートな年賀状です)

あけましておめでとうございます。
長男・健一は本社での新人研修を経て、秋から赴任先・九州での初めての完全単身生活にも少しは慣れてきたようです。大学二回生の次男・純一は、気ままな学生生活を謳歌しています。千歳はやっと時間を工面して母と三姉妹で念願の温泉旅行に行ってきました。貞雄は、公務、党務そして地域でも新たな役割を担うことになり、観たい映画も次々と見逃す余裕のない一年でしたが、結婚30周年の秋、二人で‘天空の城’など県内の映画ロケ地めぐりをしてきました。

慌ただしい政治情勢の下で新年を迎えましたが、新しい政治のあり方を求める国民的探究の途上にあることは確かです。その先にしっかりと希望が見える進路を選び取りたいと思います。

2013年1月

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漁の船が行き来する瀬戸の海

本年もよろしくお願いします。
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2012年06月29日

気負わずしなやかに副議長の職責を果たしていきます

    副議長として最初の定例議会が29日閉会しました。
    副議長は、法的には「議長が欠けたとき、もしくは事故があったとき」に議長に代わってその職務を遂行することになっていますが、実際には正副議長会議のほか、議会運営委員会や代表者会議、議会報編集委員会、議長が当該委員である常任委員会など各種会議への出席、本会議での議事運営(今回は木野下議員の質問のときがちょうど私が議長席についていました…芦屋市議会ホームページでご覧下さい=二日目の20日6番目の登壇)、阪神議長会議等各レベルの会議出席、公的行事・市民団体の集会等への参加など、多岐にわたって日常的にその役割を果たすことになっています。 
    正規の会議以外にも、定例議会中は何かと正副議長と事務局の打ち合わせ等が入ることがままあり、けっこう気忙しく時間が過ぎた感があります(慣れていないからと言うことも多分にあるとは思いますが)。

副議長席で.jpg
議長室内の副議長席で(応接セットを間に少し離れた左側に議長席があります)

    加えて、議長の専決事項となっている各種決裁についても、今期から副議長としてその都度報告を受けることにした(議長がどのような決裁をしたかを知らないでは、いざというときにその代わりを務める責任は果たせませんから)ので、議長室(副議長席があります)にいることが、これまでの副議長より多くなりました。
    本会議の議事運営にかかわることになって、本会議質問ができないという制約を受けることにはなりましたが、それを越える役割をしっかりと果たしていきたいと思います。
    役員選挙後の就任挨拶で言ったことですが、昨年からすすめている議会改革のとりくみも今年度が正念場で大事な年度となります。議会改革特別委員会の設置以来務めている同委員会副委員長としての立場に加えて、副議長としても実りある成果を生み出せるよう力を尽くしていきたいと思います。気負わずしなやかに…。
    
紫陽花のアレンジ.jpg
紫陽花のアレンジ(芦屋ではありません。さてどこ?)
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2012年01月01日

2012年 謹賀新年

新年明けましておめでとうございます
(以下は、私の親戚、友人、知人等へのプライベートな年賀状です)
 
 3.11を体験し、あらためて17年前の1.17を思い起こす中で新年を迎えました。いかがお過ごしですか。
 長男は4月から就職で東京暮らしが始まります。4月に20歳になる次男は大学卒後の専門職コースをめざす特待生になりました。妻は相変わらず忙しい仕事の合間に、あそこへ行きたい、あちらもいいなあと旅行への夢ばかり膨らむ毎日です。私は昨年5月には被災地ボランティアで福島を訪ね、どこでもだれでも安心して暮らせる社会への思いを胸に、6月から市議7期目をスタートしました。 国政に見られる財界・米国のご機嫌伺い・使い走り政治も、大阪に現れた強権政治もゴメンです。希望と安心への一歩を踏み出す年に・・・よき年となることを心から祈念します。
2012年1月
                 平 野 貞 雄
                 〒659‐0051 芦屋市呉川町5‐5‐104

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2011年06月15日

新議会のスタートにあたって―日本共産党芦屋市会議員団

―新議会のスタートにあたって―
「住民こそ主人公」の立場で、命と暮らし守る市政をめざします
 四月のいっせい地方選挙で選出された芦屋市議会議員の任期が六月十一日から始まり、十三日の議員総会によって新議会がスタートしました。日本共産党市会議員団は、議会運営委員会への正式参加など三議席回復の条件を最大限に活かして、市民のみなさんのご期待に応えるため全力を尽くします。

一.公約の実現をめざします 
  先の市議選で日本共産党は、命と暮らし最優先の災害に強いまちづくり、中学校給食の実現や保育所増設、国民健康保険料の負担軽減など、子育てと暮らし応援の市政を―などの公約を掲げてたたかいました。また、選挙直前に発生した東日本大地震にあたっては、生活再建第一の復興支援を、原子力依存から抜け出し、再生可能な自然エネルギーへの転換を―などを訴え、大きなご支援をいただきました。
  これらの公約実現に向けて、市民のみなさんとともに全力を尽くします。

二.議会改革をすすめます
  政治の閉塞状況から、「このままの日本でいいのか」「社会のあり方はこれでいいのか」など、現状打開の声が広がり、議会や議員の活動も問われています。
  先の市議選でも日本共産党は、議会改革を公約の柱として掲げましたが、改選後の新議員全員に「議会活動開始にあたっての申し入れ」を行い、議会の民主的運営(例/公平な議会役員の分担、他)や議会機能の強化(例/常任委員会の月例化、他)、市民に分かりやすい議会への改革(例/傍聴者への資料配布、休日・夜間議会開催、他)など十一項目の提案を行いました。一部には「議員定数削減」の声もありますが、これは議会の監視機能をさらに弱め、市民の声をますます政治に届きにくくするものです。住民自治の根幹としての役割がしっかりと果たせる議会改革こそ、市民の願いに応えた政治実現の確かな保障です。全力でその実現をめざします。

三.市長の虚偽報告について
  先の選挙の収支報告で、山中市長の虚偽記載が明らかとなりました。いくつかの問題が指摘されていますが、その中でもとりわけ、支払っていない車上運動員への報酬を「支払った」と虚偽の報告をし(公職選挙法二百四十六条第五の二号)、そのために領収書を偽造(刑法百五十九条)したというのは市政執行者としてきわめて重大な問題です。   
  これらの行為は、違法であるとともに、収支報告が市民への公開を前提としていることから見て、市民を騙すものと言われても仕方なく、「職務の執行の公正さに対する市民の疑惑や不信を招くような行為」(芦屋市議会議員及び市長等の倫理に関する条例第一条)として、批判は免れません。
  日本共産党は、市政への市民の信頼回復のために、議会としての事実の究明と山中市長の責任追及で市政監視者たる議員としての役割を果たします。

  改選後の初議会は、六月二十日開会で始まります。多くの課題を抱えた中でのスタートですが、日本共産党は、「市民こそ主人公」の立場で市民のみなさんとともに、だれもが安心して住み続けられる芦屋、そのためにも市民の声が届き、願いに応える市議会にするため全力でがんばります。
  みなさんのご支援をお願いします。


2011年6月15日

日本共産党芦屋市会議員団
団 長  木野下   章
平 野 貞 雄     
     森   しずか


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紫陽花があざやかな季節になりました
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