2010年02月07日

笑いあり、涙あり、歌あり?の第70回兵庫県党会議に出席

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路面に残った7日朝の雪
 
 今朝は赤旗しんぶんの日刊と日曜版をいっしょに配達。寒いと思ったら山手の方まで行くと路面に昨晩降ったらしき雪がまだ残っていました。
 帰宅後急いで駅へ。今日は日本共産党兵庫県委員会の第70回県党会議(県の大会に相当します)の日です。2時間近くかけて会場に到着しました。

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第70回兵庫県党会議会場壇上に掲げられた真紅の党旗

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どこかの党のような「シャンシャン大会」ではないので、厳格に代議員証が発行されます


 昨年の12月には、今年1月に開催された第25回党大会に向けて議案討議の兵庫県党会議が開かれましたが、今度は大会決定をこれから実践していくための党会議です。この県の会議の前後には地区党会議がひらかれ、さらに各支部の総会が開かれます。意見をくみ上げ、みんなで練り上げ、決めたことをみんなで具体化し、みんなで実践していく(もちろん各自の条件・能力にあわせてで一律機械的にノルマがあるわけではありません)・・・政治の民主的変革をめざす党として党内の民主主義も徹底しています。
 7日の会議では、日本の政治の「過渡的な状況」のもとで、展望をもって明るくまた粘り強く活動をすすめている発言が相次ぎ、会場を埋めた代議員から笑いあり涙ありの会議となりました。演壇に立った冒頭から歌いだす代議員も・・・・。個性あふれる人間集団の日本共産党です。
posted by 平野 at 22:54| 活動

2010年02月06日

25年目に招かざる「客」がやってきた・・・芦屋原水協6.9行動

 6日は芦屋原水協(原水爆禁止芦屋協議会)の6.9行動(「ヒロシマ」の6日と「ナガサキ」の9日に行なう街頭での反核署名宣伝行動)の日。私は1月には所用が重なり参加できなかったので今年の初めての6.9行動参加となりました。憲法改悪反対の署名も合わせて呼びかけましたが、グッと冷え込んだ冷たい風の吹く中でも、道行く人が次々と足を止めて署名していきました。

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被爆写真も掲示して

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通行人が次々と署名

 ところで、この日は「招かざる『客』」がやってきました。制服制帽の「おまわりさん」が三人も・・・。「何をしてるんですか」「代表の方は?」「許可は取っているんですか?」等々。こちらこそ「何事か」と思い、「核兵器廃絶の署名だけど、もう25年もしてるが、そんなことを警察から言われたのは初めて」「音も小さくしてるし、苦情もこれまでなかったし、どこが問題なの?」と返すと「『スピーカーがうるさい』との苦情がきたものですから・・こちらも言われたらしかたありませんので・・・」とのこと。最後は「すみません。できるだけ音を小さくしてやって下さい。」と言って立ち去っていきました。いずれも、署名行動を始めた25年前はまだ未成年(未就学?)と思しき若い警官でしたが、「25年もしてる」とのこちらの返答にはとまどいの表情が・・・。神戸港原水協が43年間にわたって「6.9行動」をしている三宮センター街東口では周辺の店がすべて入れ替わり、神戸港原水協が文字通り「老舗」になっていると聞きましたが、芦屋でもやはり「継続は力」とあらためて感じたこの日の一件でした。
posted by 平野 at 23:59| 活動

2010年02月04日

立春を迎えて宣伝活動

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阪神打出駅前で朝宣伝(踏切の向うに木野下市議と田中市委員長)

 冷え込んだ立春の4日、阪神打出駅と阪神芦屋駅で連続して芦屋市議団の朝宣伝に参加しました。森議員は、子どもさんの体調不良で不参加となりましたが、木野下市議、田中えみこ党市委員長とともに参院めざす堀内照文さん(党兵庫国政委員長)の政策リーフレットや赤旗しんぶん見本(バックナンバー)の配布をしました。「赤旗しんぶんの見本で〜す。」と声をかけると、何人もの人たちが手を出して受け取っていきます。声を聞いて戻ってくる人も・・・。
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ときどき真横を電車が通過していきます(阪神打出駅)


午後からは、地区委員会の宣伝車で西宮の佐藤市議と街頭宣伝の予定でしたが、佐藤市議の生活相談が長引き、結局私一人での宣伝活動となりました。運転手さんは、前回の佐藤さんの選挙で候補者カーの運転手を務めたSさんで、地区委員会の宣伝車は初めてとのこと。アナウンサーも初めてというAさんから申し出があったのですが、Aさんを誘ったTさんと次回に乗ってもらって慣れてもらうことにしました。もちろんどなたもボランティアです。宣伝活動でもほんとに多くの人たちに支えられての草の根の党活動です。
posted by 平野 at 23:59| 活動

2010年02月02日

芦屋原水協再建25周年・・・核廃絶署名の要請で医師会や教会など訪問

 2月2日は原水爆禁止芦屋協議会(芦屋原水協)再建25周年の日でした(※)。1月23日に続いて今年2回目の核廃絶署名の要請行動があり、私も同協議会常任理事(日本共産党代表)として参加しました。
※米ソの核軍拡競争が激化し「核戦争3分前」とまで言われる中で1984年の原水爆禁止世界大会に参加。核廃絶を「緊急かつ最重要課題」とした『東京宣言』が採択され、それに応えるためには地域組織が不可欠と、兵庫県原水協の援助を受けて芦屋原水協の再建にとりかかり、翌1985年2月2日に市内10数団体50名近い代表の参加で再建総会を成功させました。

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核廃絶署名の要請で芦屋市医師会へ(左が笠間代表理事)

 今回は、芦屋市職員労働組合や市商工会、市医師会などにも要請に回りました。

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芦屋岩園教会へ要請

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妙福寺へ要請

 また、宗教関係でも前回に続き、キリスト教会や寺院を訪問。「多くは期待していただけないが、集まったら送ります」「信者に署名を求めることはできないが、置いておいて署名する方にはしていただきましょう」と受けていただきました。
 前回の依頼先から署名が返送されてきており、引き続き他の団体に要請に回る予定です。

夜には、兵庫県平和委員会の役員会(常任理事会)があり出席しました。
posted by 平野 at 21:59| 活動

先入観で誤解していました・・・蓮池透さんのこと

先入観をもって誤解していました。『北朝鮮による拉致被害者家族連絡会』の事務局長を務めていた蓮池透さんのことです。「右より」の人だとばっかり思っていたのですが、自身が書かれた『拉致 左右の垣根を超えた闘いへ 』(「かもがわ出版」発行)を読んで、蓮池さんに対して何と失礼な思い込みをしていたことかと反省させられました。蓮池さんに対してだけでなく、一人の人物に対する評価は、けっして独断や偏見で一面的になってはならないと自戒の念を強くもたせてもらった体験です。
自著のなかで蓮池さんは、『家族会』のもつ問題点を自身の反省も含めて指摘し、その上で「経済制裁」の強化を求める『家族会』の言うとおりにさえしていればいいという政府の戦略なき対応を痛烈に批判しています。そしてまた、拉致被害者救出の運動を「北朝鮮打倒のイデオロギーに利用されてはならない」として『家族会』の運動の原点への復帰を強く訴えています。私の今年最初のお薦めの一冊です。(『拉致2 左右の垣根を超える対話集 』も出ていて、こちらもなかなかおもしろいです。)
私同様に誤解をしている方もおられるのではないか思いますので、その誤解を解くキーワード的な蓮池さんの言葉を以下にご紹介します。

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「『怖いなあ』と思って外へ出たら、右翼の街宣車の隊列があり、・・・その街宣車から流れている演説と、私たちが主張していることと、内容がまったく同じだということに気づき、愕然としたこともあります。」
「政府が植民地支配の責任をあいまいにしてはいけない」
「北朝鮮の核問題というのは、全世界に共通するテーマであるとともに、日本にとっては最大の脅威です。北朝鮮の核廃絶でもっとも恩恵をこうむるのは日本です。この核問題が解決に向かえば、北東アジア地域の平和と安定にとって意味があるのですから、拉致問題がどうあろうと、それとは区別して対応すべき問題なのです。」
「・・・逆のケースもあります。朝鮮人が日本で亡くなって、遺骨が日本に残されたままというケースです。私は、そのとき、謙虚にならなければならないと思ったのです。」
「私は、ある国会議員の要請で改憲派の集会に訳の分からないままかり出され、・・・そのときの発言を軽率だったと反省しています。」
「アメリカにばかり追従している従順な日本のままでは、やはりいけないのではないかという気持ちもあります。」
「自衛隊のトップに田母神氏のような人がいるという現実を考えると、怖いとも思うのです。」
「制裁よりも交渉だと思います。」
posted by 平野 at 00:00| 活動

2010年02月01日

西宮の「新春のつどい」に参加 / 関学の入試宣伝でチョッと寄り道

 31日に西宮市で日本共産党後援会の「新春のつどい」が開かれ参加しました。

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簡単なご挨拶と堀内さんのメッセージを代読

 私は昨年の総選挙でのお礼と簡単なご挨拶のあと、兵庫から参院めざす堀内照文さんからのメッセージを代読。有川地区委員長代理から第25回党大会の概要報告。市会議員団といそみ恵子西宮県政対策委員長からそれぞれ挨拶がされました。

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子どもたちのダンスに拍手喝采

 各後援会からさまざまな出し物で会場を賑わせましたが、なんといっても高校生までの子どもたちでつくられた「ダンスヒーローズ」の演技にとりわけ大きな拍手が・・・。右の男の子は保育所に通う6歳のMくん。 

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今津後援会の踊り(左端でチョッと遠慮がちなのが杉山市議)

 賑やかな中でも際立って賑やかなのは、恒例となった今津後援会の歌と踊りです。写真は「河内おとこ節」で会場内を所狭しと練り踊る後援会員のみなさん。

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さくらんぼ合唱団のうたごえ(右端は、中村後援会長さん)

 さくらんぼ合唱団も常連参加。かつて白樺合唱団に参加して美声を響かせた中村後援会長さんも飛び入り参加。

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アコーディオンとキーボードの伴奏


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参院選勝利へがんばろう!!(私は撮影中です)


 さて、1日今朝は母校関西学院大学の入試で、受験生を激励しようと日本共産党学生支部の宣伝が計画されたのですが・・・。
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受験生であふれる関西学院大学正門前

 応援のつもりでかけつけたもののなかなか合流できず、宣伝場所のはずの正門付近をうろうろすれども、目に入るのは「予備校」の宣伝ばかり。30分ほどして電話してみると天候の関係で急遽阪急駅前に変更したとのこと。残念!!

 せっかくなので、すぐ近くの甲東梅林を覗いてみました。早いものは満開でしたが、全体としては蕾が多くこれからというところ。それでもほのかな香りを楽しむことができました。
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咲き始めた甲東梅林

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雨雫の紅梅
posted by 平野 at 14:00| 活動

2010年01月30日

「こんなことも初めてですよ」と署名

 党大会が開かれた1月末を向かえ、29日、30日と赤旗しんぶんの読者拡大で地域に入りました。まだ今年に入って赤旗しんぶんの購読者をあらたに増やせていない芦屋の2つの支部でも、いずれも購読申し込みをいただくことができ、芦屋市の全居住(地域)支部
が、読者拡大で成果を得ることができました。
 購読までには至らなかった方々の中でも「自民党に政権が戻ることはないでしょう。けれども民主党も頼りない。ぜひ共産党にがんばっていただきたい。」と激励いただき、「いままで、政党とは接することがなかったんです。こんなこと(署名)も初めてですよ。」と署名(後期高齢者医療制度廃止)に応じて下さる方や、「他の党は選挙のときには来ても、オタクらのように普段から来たり、政策のビラを届けたりするところはない。尊敬していますよ。」と熱いエールをいただきました。
 
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南芦屋浜から西宮浜を望む

 すでに1月中に読者拡大ができている南芦屋浜支部の支部長さんともいっしょに行動しましたが、こちちらはあらたな読者拡大には至らず・・・。それでも党に入るのを考えて下さる方と予期せずしてお会いすることができました。近いうちにまたお訪ねすることにしています。

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室内に水仙のほのかな香りが

30日は午前中に、芦屋市会議員団の「市政報告会」があり参加しました。
posted by 平野 at 00:00| 活動

2010年01月28日

「それを言っちゃあ、おしまい」・・・「平野」発言に平野が怒る

 この数日なんとも不愉快な思いです。テレビで、ラジオで、新聞で、批判の対象として「平野」の名がとりあげられます。もちろん私ではなく、平野博文官房長官の発言のこと。新基地建設に「ノー」の審判を下した沖縄・名護市長選挙の結果に対して「斟酌しなければならない理由はない」「地元の合意がとれないと物事が進められないものなのか」・・・。民主党も推薦して当選した稲嶺新市長です。いったい選挙をなんと心得ているのか。稲嶺氏が平野長官の発言に「驚きだ。アメリカ政府の合意は大切にするのに地元との合意はいらないとは、政府の目線はどこにあるのか」と厳しく批判したのも当然です。今日の赤旗しんぶんのコラム「潮流」が寅さんのせりふをつかって批判しています。「それを言っちゃあ、おしまい」。まったくその通りですが、それがわかっていないところに、自民党と同根とも言える民主党の古い体質が垣間見えます。政権は確かに新しくなったけど、中身は古い政治の汚れがこびりついています。それを象徴するような平野官房長官の発言に「不愉快」で済ますわけにいきません。同じ「平野」を名乗る者として強い抗議と怒りの声をあげるものです。
posted by 平野 at 23:04| 活動

2010年01月25日

新基地反対―名護市長選で勝利・・・大学時代に学んだことを思い出します 

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名護市長選で新基地反対の市長が勝利(赤旗25日付けより)

 24日の沖縄・名護市長選挙で、普天間基地移設を理由にした同市辺野古への新基地建設に反対する市長が誕生しました。日本共産党が民主党などとともに推薦した稲盛進さんです。基地のたらいまわしは許さない、基地のない沖縄・日本を、という日本国民の意思を国内外に示すものです。
 日本に米軍基地を置くことを前提とした日米安全保障条約(日米安保)の枠内では問題は解決しないことは明らかです。
 日米安保が憲法を阻害している・・・30年余り前に大学で勉強したことを思い出します。私のゼミは「法社会学」で、社会に法がどのように作用しているのかなどを勉強したのですが、私がテーマにしたのが、国民の教育権。憲法体系と安保体系の二つの法体系の間でどのように保障あるいは侵害されてきたか、今日の課題は何かというようなものでした。当時はまだ、安保体制が日本の法体系に歪みをもたらし、憲法と矛盾・対立の関係にあるとの認識は国民の中で多数ではなかったと思いますが、現在、安保の核心である基地そのものを通して国民の中に大きな問題意識を生み出しつつあります。歴史は確実に前に進んでいる、そのことを強く感じます。     
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私がひまわりが好きだと知ったAさんが、わざわざ作って下さり、
お正月に持ってきて下さったひまわりの造花
posted by 平野 at 22:29| 活動

2010年01月24日

芦屋市で日本共産党「新春のつどい」開催

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芦屋市の「新春のつどい」

 芦屋市で毎年恒例の日本共産党の「新春のつどい」(党と後援会による実行委員会の主催)が開かれました。

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堀内照文さんがあいさつ

 参院選めざし奮闘中の堀内照文さん(日本共産党兵庫国政委員長)が挨拶。私も昨年の総選挙でのご支援へのお礼とあわせてご挨拶させていただきました。

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私もごあいさつ


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マリンバとキーボードの演奏

 竹内美穂さんのマリンバと矢野正文さのキーボードで「春の海」など数曲が演奏され、みんなうっとり。
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寸劇で鳩山首相『ご夫妻』も登場

 後援会ごとの「出し物」では、鳩山首相「ご夫妻」が登場する寸劇あり、歌あり、踊りあり、川柳語呂合わせありと、楽しい企画が盛りだくさん。最後の「出し物」は、「なんでそ〜なるの?」と驚きの声が続出のマジックショー。
 
歌も・・・・.jpg
歌も・・・


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踊りも・・・
(左端の帽子をかぶっているのは「踊り」に参加しているはずの塩山後援会事務局長)


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川柳で語呂合わせ「ほ・り・う・ち・・・」


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マジックショーも・・・

 そして最後は、やっぱり「一本締め」でおひらきに。
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最後はやっぱり「一本締め」
(中央が松田後援会長、一人おいて右が有川地区委員長代理)


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「一本締め」の音頭をとった神吉さんの作品(語呂合わせでも使われました)
posted by 平野 at 22:52| 活動